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<title>ワイワイレシピ【yyrecipe.com】(現在工事中です)</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/</link>
<description>今日は何作ろぉ
チーズもお酒も大好きだけど、ワイワイ囲む食卓が一番スキだから、今日もワイワイレシピです。
よかったら時々お立ち寄りくださいΝё(^-^♪



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<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959185.html">
<title>【ゴルゴンゾーラソースのマカロニサラダ】かわいいサラダです♪</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959185.html</link>
<description>何もないときに作るサラダ感覚のチーズレシピです。ゴルゴンゾーラが少しだけ残ったり、黄色くなってきた端の部分だけ切り落として、このレシピ作ったりしています♪　見た目もかわいいので、ランチにもピッタリです.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ

本当に手軽なところがイイです。...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T22:20:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他おかず</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/c/d/cd90cd8a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/c/d/cd90cd8a-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="cd90cd8a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>何もないときに作るサラダ感覚のチーズレシピです。ゴルゴンゾーラが少しだけ残ったり、黄色くなってきた端の部分だけ切り落として、このレシピ作ったりしています♪　見た目もかわいいので、ランチにもピッタリです.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
<br>
本当に手軽なところがイイです。カラフルに仕上げたいときは、カラーのサラダマカロニを使うと賑やかな雰囲気になりますよ。豆もいろんな豆を取り混ぜると、よりワイワイレシピになります♪　今回は、3種類の豆をミックスしました。<br>
<br>
ゴルゴンゾーラの風味＆生クリームの“こってり仕上げ”なので、ワインにも合います(*･ω･)ノ　<br>
<br>
■材料(2～3人分)■<br>
サラダマカロニ　　　　　　　　　　　　　　　　100g(乾燥重量)<br>
ゴルゴンゾーラ・ドルチェ　　　　　　　　　　　50g<br>
生クリーム　　　　　　　　　　　　　　　　　　50g<br>
豆(ガルバンゾー・レッドキドニー・青えんどう)　50g<br>
塩　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　少々<br>
<br>
■作り方■<br>
1.分量外の塩を加えた湯で、マカロニを茹でます。<br>
2.大まかにちぎったゴルゴンゾーラと、生クリームを鍋に入れ、弱火で溶かし、そこへ湯を切った1と豆を入れます。<br>
3.弱火にかけたまま、ソースを絡めながら、塩を少量加え、味を整えます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">ポイント<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
ゴルゴンゾーラソースにマカロニをしっかり絡めることです。ソースが絡んでいないと、美味しく仕上がりません。もし、上手く絡めなかったときは、マカロニの茹で汁を大さじ1くらいずつ加えて、ソースにとろみをつけながら、絡ませます。こんなときのためにも、少量の茹で汁を残しておくと、ソースの調整のときに役立ちます(パスタソースの時にも応用できます.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ)。<br>
そして、仕上げに味を整えます。少量の塩を加えると、味が引き立ちます。今回は、ひとつまみでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959224.html">
<title>【アンチョビのピッツァ】ピザ生地から手作りします♪</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959224.html</link>
<description>ピッツァを焼きました。
生地作りだけ、子供と一緒に作りました。力を入れて、生地をこねるので、楽しいみたいです.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ

トッピングは、子供達には、ポテトとソーセージにしました。大人用には、このアンチョビのピッツァです。

ピッツァの生地作り、...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-03-09T22:20:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供と一緒に作るお昼ごはん晩ごはん</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/6/8/6875fff1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/6/8/6875fff1-s.jpg" width="160" height="194" border="0" alt="6875fff1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ピッツァを焼きました。<br>
生地作りだけ、子供と一緒に作りました。力を入れて、生地をこねるので、楽しいみたいです.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
<br>
トッピングは、子供達には、ポテトとソーセージにしました。大人用には、このアンチョビのピッツァです。<br>
<br>
ピッツァの生地作り、慣れてくると、本当に楽しいです。発酵させる時間があるので、やや時間はかかります。特に冬場は、気温が低いので、なかなか思うように膨らみません。ただ、夏場、ちょっと油断すると、生地が膨張しすぎてしまいます。膨張しすぎると、小麦粉の旨味が激減し、生地の味わいがイマイチになってしまいます。<br>
<br>
チーズですが、やっぱりとろ～りとのびるチーズがセレクトポイントです。でも、クワトロ・フロマッジョと言って、４種類のチーズをトッピングしたピッツァも、パリで頂いたことがあります。青かび、白かびもトッピングしてありました.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ　　チーズ好きにはたまらないピッツァですね♪<br>
<br>
■材料（生地直径18cmのパイ皿4枚分）(トッピング18cm1枚分)<br>
強力粉　　　　　　　　　　　　　100g<br>
薄力粉　　　　　　　　　　　　　100g<br>
塩　　　　　　　　　　　　　　　小さじ2／3<br>
インスタントドライイースト　　　4g<br>
牛乳　　　　　　　　　　　　　　130～140ml<br>
オリーブオイル　　　　　　　　　大さじ2<br>
打ち粉(強力粉がおすすめです)　　適宜　　　　　　　　<br>
<br>
ピザ用ミックスチーズ　　　　　　100g<br>
アンチョビ　　　　　　　　　　　5枚<br>
ミニトマト　　　　　　　　　　　5個<br>
アンチョビオイル　　　　　　　　大さじ1　アンチョビの入っている缶詰のオイルです<br>
<br>
■作り方■作り方<br>
1.ボウルに強力粉、薄力粉、塩、インスタントドライイーストを入れ、人肌に温めた牛乳とオリーブオイルを加え、1まとまりになるまで、混ぜ合わせます。<br>
2.打ち粉をふった台に取り出し、生地を押し出すように、手のひらを使ってのばし、２つに折りながら、生地の表面がなめらかになるまでこねます。<br>
3.生地を丸く整形し、トレイなどにのせ、ラップをして生地の乾燥を防ぎながら、生地が2倍の大きさに発酵するまで、温かい場所におきます。30～60分が目安(長すぎると生地の味わいが落ちてしまいます)。<br>
4.パイ皿の大きさに合わせて生地を等分(直径18cmのパイ皿の場合4枚分、直径21cmのパイ皿の場合3枚分相当)し、ふちがやや厚めになるように整形します。<br>
5.フォークで所々、穴をあけます。<br>
7.5を160℃に予熱したオーブンで160℃5～6分ほど焼きます。表面がパリッと乾くまで焼くのが目安です。<br>
8.アンチョビを2等分程度にちぎりながらを放射線状に並べます。<br>
9.横半分に切ったミニトマトをトッピングします。<br>
10.ピザ用のチーズをふりかけます。<br>
11.アンチョビオイルをまわしかけます。<br>
12.160℃に予熱したオーブンで160℃5～6分ほど焼きます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">ポイント<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
アンチョビオイルは、アンチョビが漬けてある残りのオイルを使用しました。このオイルの効果は絶大です.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ　　焼きあがりの風味が違います♪<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50943974.html">
<title>【ゴルゴンゾーラピカンテ＆ドルチェ】フランス政府お墨付きのバターと♪</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50943974.html</link>
<description>イズニー社のA.O.C.バターを頂きました。
滑らかな口どけと、個性的な強いミルキーな香りは、間違えなくA.O.C.バターです(*･ω･)ノ

A.O.C.って、優れた高品質の農産物や酪農品をフランス政府が保証する制度です。バターの他にチーズやワインにも適応されます(*･ω･)...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-03-02T22:20:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他おかず</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/8/f/8f298d3e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/8/f/8f298d3e-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="8f298d3e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>イズニー社のA.O.C.バターを頂きました。<br>
滑らかな口どけと、個性的な強いミルキーな香りは、間違えなくA.O.C.バターです(*･ω･)ノ<br>
<br>
A.O.C.って、優れた高品質の農産物や酪農品をフランス政府が保証する制度です。バターの他にチーズやワインにも適応されます(*･ω･)ノ　<br>
<br>
今日のゴルゴンゾーラ・ドルチェもゴルゴンゾーラ・ピカンテも、イタリアD.O.P.のものです。D.O.P.は、A.O.C.のイタリア版です。<br>
<br>
最高の無塩バターと、最高のゴルゴンゾーラが揃った日は、こんなレシピです。ただただ、パンに重ねてのせるだけ(*･ω･)ノ　パンは、パン・ド・セーグルという名のライ麦パンです。そして、くるみの蜂蜜漬けも添えました。<br>
<br>
今日は、赤ワインコースです(｡･ω･)ﾉﾞ<br>
<br>
■材料■<br>
ゴルゴンゾーラ<br>
無塩バター<br>
ライ麦パン<br>
<br>
■作り方■<br>
1.ゴルゴンゾーラを室温に戻します。<br>
2.パンを5mmほどの厚さに切ります。<br>
3.バターを2mmほどの厚さに切ります。<br>
4.ゴルゴンゾーラを3㎜ほどの厚さに切ります。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">ポイント<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
ゴルゴンゾーラは、冷蔵庫から出したてをいただくのではなく、室温に戻した方が、風味が増します。またその際、ラップ等の包みをはがし、空気に触れさせることで、青かびの色を色鮮やかになります(*･ω･)ノ<br>
バターは、無塩タイプがオススメです。塩気のチーズと塩気のバターでは、味がケンカしてしまいます。<br>
パンは、甘み控えめの生地がオススメです。くるみやドライフルーツが入っているものも、味のアクセントになってイイ感じです。<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50942879.html">
<title>【オニオングラタンスープ】冬の定番スープ♪グリュイエールがとろ～り</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50942879.html</link>
<description>寒い日は、やっぱりこれですよね.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ
オニオングラタンスープ、大好きです♪

田舎に住む父と母に作ったことがあります。普段私が作る超和風の料理以外、父親はあまり誉めてくれないのですが、このオニオングラタンスープだけは、美味しい＆美味しいと言...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T22:20:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他おかず</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/0/9/09a05a25.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/0/9/09a05a25-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="09a05a25.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>寒い日は、やっぱりこれですよね.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
オニオングラタンスープ、大好きです♪<br>
<br>
田舎に住む父と母に作ったことがあります。普段私が作る超和風の料理以外、父親はあまり誉めてくれないのですが、このオニオングラタンスープだけは、美味しい＆美味しいと言ってくれて、嬉しー♪っと思った思い出があります。<br>
<br>
玉葱を飴色になるまで丁寧に炒めるのは、ちょっと大変だけど、普通の食材で、とびっきりのスープが出来るから、やっぱり飴色玉葱の効果は絶大です。<br>
<br>
■材料(4人分)■<br>
玉葱　　　　　　2個<br>
にんにく　　　　1片<br>
ビーフブイヨン　2個<br>
水　　　　　　　4カップ<br>
バケット　　　　4切<br>
グリュイエール　4枚(1枚30g前後)<br>
タイム　　　　　適量<br>
サラダ油　　　　大さじ2<br>
塩　　　　　　　少々<br>
こしょう　　　　少々<br>
<br>
■作り方■<br>
1.玉葱を薄切りにし、水にさらし、水気をきります。<br>
2.鍋にサラダ油と微塵切りにしたにんにくを入れ、弱火で香りが立つまで炒めます。<br>
3.1を加え、飴色になるまで炒めます。<br>
4.水とブイヨンを加え、弱火で15分ほど煮込み、塩とこしょうで味を整えます。<br>
5.バケットを1cmの厚さに切り、160℃に予熱したオーブンで5分ほど焼きます。<br>
6.グリュイエールを切ります。<br>
7.耐熱容器に4を均等に入れ、5、6、タイムを順にのせ、200℃に予熱したオーブンで12～15分ほど焼きます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">ポイント<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
にんにくを炒める時は、サラダ油とにんにくを一緒に入れてから、フライパンを火にかけます。最初から入れることで、にんにくの良い香りが油に移ります。<br>
玉葱は粘り気が出てくると、もう一息で飴色に変化します(*･ω･)ノ　焦げやすくもなるので、焦げには注意してくださいね。スープの色も味も、この飴色玉葱で決まります。<br>
バケットは、事前に単体で焼いて焼色をつけておきます。このひと手間で、仕上がりの見た目も味わいもカリカリ感が残って美味しいです。<br>
タイムの風味は、オニオングラタンスープには、本当に本当に良く合います。できればご用意ください。<br>
今回、チーズは、定番のスイスのグリュイエールを使いました。その他のチーズで挙げるとしたらフランスのコンテです。熱でとろ～りとのびて、こくがしっかりあるチーズがオススメです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50901453.html">
<title>【最高級のコンテ】２ｍｍの厚さにこだわって</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50901453.html</link>
<description>オーダーチーズさんの特別なコンテをいただくことにしました。ロドルフ・ムニエＭＯＦ熟成のコンテだったので、もうワクワクして、盛り合わせのイタリアのくるみの蜂蜜漬や、フランスの干しぶどうのコンフィチュールなど、数種類を用意しました。

そして、どんな切り方に...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-02-09T19:50:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>ささっと簡単おつまみ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/6/f/6ff4c7ce.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/6/f/6ff4c7ce-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="6ff4c7ce.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>オーダーチーズさんの特別なコンテをいただくことにしました。ロドルフ・ムニエＭＯＦ熟成のコンテだったので、もうワクワクして、盛り合わせのイタリアのくるみの蜂蜜漬や、フランスの干しぶどうのコンフィチュールなど、数種類を用意しました。<br>
<br>
そして、どんな切り方にしようか、迷ったので、お味見にコンテを一口食べてみたら、香りの強さ、味わいの深さに、もうビックリ☆☆☆☆☆アミノ酸の白い結晶がジャリジャリするほど熟成が進んだコンテで、ミルクリッチな味わいが絶品でした♪<br>
<br>
結局、薄く切ることが、このコンテを一番美味しくいただく方法だと思ったので、盛り合わせは辞めて、チーズナイフで、２ｍｍくらいの厚さに切って、頂きました。<br>
<br>
フルボディの赤ワインと一緒だったら４ｍｍくらいがちょうど良いかもしれませんが、今日は、この最高級のコンテの味わいとじっくり向き合いたかったので、４ｍｍなどちょっと厚めに切ると、旨味が強すぎて、せっかくの味わいが大味に感じてしまい、この旨味の上質さ＆繊細さが、ぼやけてしまうと思いました。<br>
<br>
今回のコンテのようなハード系のナチュラルチーズの美味しさを最高に引き出すには、冷蔵庫から出したてのものを頂くのではなく、室温にチーズを戻すことはもちろん、どんな形、どのくらいの厚さに切るのか、とっても大事だと思います。明日、ワインと一緒に、楽しみたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50889264.html">
<title>【ベイクドチョコレートケーキ】型いらずで混ぜて焼くだけ簡単</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50889264.html</link>
<description>ケーキやさんのゆうれいという絵本に、チョコレートケーキの作り方が載っていて、かなとが作りたい作りたいと前から言っていたので、チョコレートをたっぷり入れたチョコレートケーキ作ることにしました。

作ったチョコレートケーキは、本に載っているものではなくて、子...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T23:10:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>手作りお菓子</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/1/e/1e6608c4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/1/e/1e6608c4-s.jpg" width="160" height="200" border="0" alt="1e6608c4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ケーキやさんのゆうれいという絵本に、チョコレートケーキの作り方が載っていて、かなとが作りたい作りたいと前から言っていたので、チョコレートをたっぷり入れたチョコレートケーキ作ることにしました。<br>
<br>
作ったチョコレートケーキは、本に載っているものではなくて、子供と一緒に作れる簡単なもの。作った直後より、作った翌日の方が、しっとり馴染んで美味しいですよ.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
<br>
台地のクッキー部分には、ナビスコのオレオのココアクッキー部分だけを砕いて使いました。クリームを除くのがポイントです。チョコレートケーキにぴったりのビターなクッキー生地になりますよ。<br>
<br>
<br>
■材料(流し型サイズ　約30×15×2)■<br>
クリームチーズ　　　250g<br>
生クリーム　　　　　200ml<br>
卵　　　　　　　　　2個<br>
ラム酒　　　　　　　小さじ1<br>
グラニュー糖　　　　80ｇ　　　<br>
薄力粉　　　　　　　大さじ2　　<br>
チョコレート　　　　160g　　今回は製菓用のカカオ43％を使用しました<br>
ブルーベリー(冷凍)　120g<br>
<br>
ココアクッキー　　　120ｇ　オレオ18枚分(1袋)のクッキー部分だけを使いました<br>
無塩バター　　　　　60ｇ<br>
<br>
■作り方■<br>
1.オレオのクッキー部分だけを使い、厚手の袋に入れ、細かく割ります。<br>
2.1cm角程度に切ったバターを加え、混ぜます。<br>
3.お好みの大きさにクッキングペーパーで流し型を作り、2のクッキーバター生地を詰めます。スプーンなどを使って、押すようにしながら、敷き詰めます。<br>
4.クリームチーズをラップに包み、電子レンジで40～60秒ほど加熱し、柔らかくします。ボウルにいれ、ヘラなどで柔らかく練ります。<br>
5.グラニュー糖を入れ、混ぜ合わせます。<br>
6.チョコレートを針状に刻み、生クリームを加え、超弱火で加熱しながら混ぜ合わせ、5の生地に混ぜ合わせます。<br>
7.溶いた卵とラム酒を2度に分けて加え、混ぜ合わせます。<br>
8.薄力粉を加え、混ぜ合わせます。<br>
9.3の型に凍ったままのブルーを並べ、8の生地を漉しながら流します。漉すことで、より滑らかな口あたりになります。<br>
10.160℃に予熱したオーブンで、20～25分ほど焼きます。粗熱が取れたら、冷蔵庫で1晩冷やします。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">ポイント<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
オレオのクッキーはできるだけ細かく割ったほうが、キレイな台地になります。<br>
クリームチーズが固いと混ぜ合わせにくいので、押すと指の跡がはっきりつくぐらいの柔らかさにするといいです(*･ω･)ノ<br>
しっとりしているケーキなので、ちょっと切り分けにくいのですが、キレイに切り分けたいときは、冷蔵庫から出してすぐに切るとキレイに切れますよ。<br>
チョコレートは線状に細かく切ることで少しの熱でキレイに溶けるので、力が要りますが、チョコを包丁で刻むこのひと手間はかなりポイントです(*･ω･)ノ<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50889236.html">
<title>【ホタテのディップ】チーズと一緒に</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50889236.html</link>
<description>ホタテとスモークサーモンが少しずつ残っていたので、ワインのおつまみセットを作りました。

ちょっと寂しかったので、クラッカーだけ買いに行って。ちなみにチーズと合わせるクラッカーは無塩タイプがオススメです(*･ω･)ノ　なぜかと言うと、チーズには塩気があるので...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-01-22T23:22:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ささっと簡単おつまみ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/e/3/e37f7d26.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/e/3/e37f7d26-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="e37f7d26.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ホタテとスモークサーモンが少しずつ残っていたので、ワインのおつまみセットを作りました。<br>
<br>
ちょっと寂しかったので、クラッカーだけ買いに行って。ちなみにチーズと合わせるクラッカーは無塩タイプがオススメです(*･ω･)ノ　なぜかと言うと、チーズには塩気があるので、塩気同士がぶつかってしまうからです。チーズフォンデュなどのディップに使うクラッカーなども塩気が無いものを選ぶとイイです。<br>
<br>
ちょっと残念だったのが、チーズの状態。少し苦味があって、パッとしませんでした。1／4カットのものをチーズ売り場で購入したので、管理保存状態が良くなかったのかなぁ。やっぱりチーズは、管理状態の良いチーズ屋さんで買うことが大事だなぁと思いました。<br>
<br>
■材料(2人分)■<br>
ホタテ　　　　　　　　100g（約3個相当）<br>
生クリーム　　　　　　大さじ2<br>
塩　　　　　　　　　　少々<br>
胡椒　　　　　　　　　少々<br>
ケーパー　　　　　　　お好みで<br>
<br>
■作り方■<br>
1.ホタテはペーパーなどで軽く抑えながら、水気をふき取ります。<br>
2.ミキサーに、ホタテ、生クリーム、塩、胡椒を入れ、滑らかな状態になるまで混ぜます。<br>
3.クラッカーなどにつけ、更にお好みでケーパーやディルなどをのせます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">ポイント<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
少量なのでミキサーが使えない場合は、包丁で細かくしてください。<br>
ケーパーやピクルス(微塵切り)のように酸味があるもの、ディルなどのように風味があるものをのせると、更に美味しいおつまみディップになります。辛口の白ワインにピッタリのおつまみになります(*･ω･)ノ<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959529.html">
<title>NEWS②　本が読売新聞の紙面で紹介されました</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959529.html</link>
<description>料理本が読売新聞の夕刊、『women＠Gourmet』のコーナーで紹介されました  紙面記事と同じ記事がＨＰにも、こちらhttp://www.yomiuri.co.jp/book/news/20080110bk06.htm☆*

友達からメールで、新聞記事の写真が届いて、もう嬉しくて嬉しくて　東京新聞に本の広告が出てた...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T23:20:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>オススメ話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/2/f/2f0667a6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/2/f/2f0667a6-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="2f0667a6.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>料理本が読売新聞の夕刊、『women＠Gourmet』のコーナーで紹介されました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_eye.gif">  紙面記事と同じ記事がＨＰにも、こちら<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_soon.gif">http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20080110bk06.htm☆*<br>
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友達からメールで、新聞記事の写真が届いて、もう嬉しくて嬉しくて<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif">　東京新聞に本の広告が出てたって、友達が教えてくれたこともあったけど、記事になったというのは、初めてです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
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【読売新聞　夕刊 women＠Gourmet】と言えば<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif">　実は、私の愛読コーナーなんです。女性向けの情報満載のページなのですが、本のコーナーは興味深々のジャストミートな紹介記事が毎週掲載されていて、そのコーナーに自分の本が取り上げてもらえるなんて、本当にビックリ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_eye.gif">　感謝です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><br>
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旦那さんが、新聞記事を額に入れてくれて、今部屋に飾ってあります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br>
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<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959433.html">
<title>NEWS①　料理本が発売になりました</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50959433.html</link>
<description>とうとう料理本が発売になりました☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*☆*ﾟ

今まで、料理研究家の水越悦子先生のご好意で、先生の料理本やビデオなどの撮影に、調理アシスタントとして参加させていただいた経験はあったものの、自分の名前の本は初めてです

オーダーチーズ・ドットコムの四...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2007-11-21T23:20:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>オススメ話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/2/f/2f5acebb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/2/f/2f5acebb-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="2f5acebb.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>とうとう料理本が発売になりました☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*☆*ﾟ<br>
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今まで、料理研究家の水越悦子先生のご好意で、先生の料理本やビデオなどの撮影に、調理アシスタントとして参加させていただいた経験はあったものの、自分の名前の本は初めてです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
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オーダーチーズ・ドットコムの四方社長、松田さんをはじめ、グラフ者の泉屋さんには、本当に感謝しています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
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普段のんびり仕事をしている私にとって、本が出来上がるまでは、嵐のような日々でした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_eye.gif">　でも、5年間かけて作りためてきたチーズレシピから、選りすぐりの55品を撮影し、それが本という形になったので、本当に良い本をお届けすることができたと思っています。<br>
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この本をきっかけに、短大時代の恩師や友達や親族にも、いっぱいお祝いの言葉をもらって、すっごく嬉しかったです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><br>
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<item rdf:about="http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50812721.html">
<title>【チーズグラタン】</title>
<link>http://yyrecipe.livedoor.biz/archives/50812721.html</link>
<description>今日は、O社へおじゃましました。
お会いするのは、本当に久々。普段の仕事のやりとりはメールと電話が多いのです。
こちらのS社長とはちょうど今から６年前に出会いました。この仕事に就く、きっかけをもらった恩人ですﾟ･*:.｡..｡.:*･゜ﾟ･*

何を着ていこかという...</description>
<dc:creator>sakakandy</dc:creator>
<dc:date>2007-10-31T23:47:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>ささっと簡単おつまみ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/2/9/2903f72c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sakakandy/imgs/2/9/2903f72c-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="2903f72c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>今日は、O社へおじゃましました。<br>
お会いするのは、本当に久々。普段の仕事のやりとりはメールと電話が多いのです。<br>
こちらのS社長とはちょうど今から６年前に出会いました。この仕事に就く、きっかけをもらった恩人ですﾟ･*:.｡..｡.:*･゜ﾟ･*<br>
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何を着ていこかというよりも、何を持っていこうか、迷いましたぁ。前回はチーズケーキを焼いて持って行きました。今回はレアチーズケーキ？でも夫のお弁当のおやつにレアチーズケーキを入れたらドロドロになってしまって、いまいちだった経験アリ。。。。<br>
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そこで、チーズのグラタンにしました。<br>
なんでっ??グラタン？<br>
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っと言われそうだけど、このメニューをお世話になってる方々に食べてほしかったから。。。<br>
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グラタン皿の上には、かわいいシートとボトルイラストのシールでラッピングしました。６個同じグラタンを焼き、手土産にしました。お皿はそのままプレゼントしました.｡ﾟ+.(･∀･)ﾟ+.ﾟ<br>
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